象々の素敵な日記

古本屋の日記 2013年6月24日
古本屋の日記 2013年6月18日
書道に関する古本の買取は大阪の古書象々におまかせ下さい。
(享保20年刊 観鵞百譚〜日本の篆刻の先駆のひとり、細井広沢の書論。 古い文字をスラスラ読めるようになるには、古文書読解の文化教室などに通うよりも自...
古本屋の日記 2013年6月15日
古本の査定・買取は、ほんとうに本の好きな古本屋さんへ。
(モーリス・ブランショ 書物の不在 第一版=生の朱色本と第二版=死の鉄色本。 書物とは、経験に先だって知を支える条件なのだ。経験に先だって書物の非...




