象々の素敵な日記 古本・版画・建築書・骨董の出張買取 古書 象々 > 象々の素敵な日記 > ページ 51 なんかしらん考え 今朝 窓 光と青空。 とある書物の中の恐ろしく退屈な物語と自分の人生を読み比べてみたとき、やっぱり、本の中の恐ろしく退屈な物語の方が輪郭のはっきり... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月23日 道修町、神農祭、 老いた父母が道修町の神農祭を見たいというので車で一緒に事務所まで。わたしは道具兄への荷物の受け渡しやなんやかや御座いましたので一緒には歩けませんでし... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月22日 窓 昨日 窓 青空 雲ひとつない。 今朝 窓 青空 ぽつぽつと小さな雲。 その間の一日……。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月21日 窓 窓。 薄い雲に覆われた青い空。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月20日 ノンアルコール。 久しぶりに日南会。貸本漫画や映画ポスターなど、珍しく一口ものの荷物があり、普段は見かけないご同業の姿もチラホラ。ok兄の活躍もあり値段もうんとこ頑張... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月19日 窓 窓 澄んだ青空。 薄く、 刷毛で掃いたような雲。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月19日 窓 窓 灰色 曇り 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月17日 久しぶりに市場で本を買い、たかじんのニュースに 星田から事務所まで車で一時間。その往復。 今日の帰り道はたかじんとたかじんの最後の女とその女のことを書いて稼いだ0の作家の話。あれこれ新情報を聞いて... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月17日 風と共に去りぬ 星田の家に転がっていた古いビデオテープを再生して、天海祐希がレット・バトラーを演じた「風と共に去りぬ」を観る。 ……。 わたしが「風と共に去りぬ」を... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月16日 窓 窓。 白く薄い雲。 少し青空がすけて見える。 いずれ晴れることがわかる。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月15日 かっこいいヘルツォーク。 あさ まど あおぞら。 大掃除。 お昼。 父母とうどんを食べる。 夕方。 少し仕事。 ヘルツォークアン(ド)ド・ムーロン コンプリート・ワーク... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月15日 夕方に、本屋で。 夕方少し時間があいたので本町あたりの新刊書店へふらりと入り、なにか心に引っかかる本はないかとあれこれ見て回りましたが特になんにも、一冊もわたしの本は... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月14日 窓 窓 結露の向こう。 薄い空色。 薄い小さな雲。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月12日 シーランチ ようするに金だな、と呟いて、それを否定する。その前に、地道に少しずつ仕事をすること、だな。古物屋特有の夢見がちな暮らしを捨てて、目の前の一冊一品を売... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月12日 窓 窓。 白っぽい灰色。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月12日 珍品堂もどき。 今朝青空。 ぼつぼつ、仕事らしきものを始める。 堺筋本町あたりの人々は、なにか谷町六丁目あたりの人々よりも忙しそうに見える。いつも仕事と向き合い、目... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月11日 新しいコップ。日の光。 昨日。。 久しぶりに京橋。クレオールでたこやき。松井で熱燗。錫のコップが新しくなっていることに動揺する。人の手垢と乱暴な洗い場のせいですっかりくすん... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月10日 窓 窓。 乳白色。 雨。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月9日 素敵な手すりの階段を上ると、 この素敵な手すりの階段をくるくると上ってゆくとわたしの新しい昼寝の場所にたどり着きます。あんまり明るくなくて、かすかに、都会の喧噪が聞こえてきて、... 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月8日 窓 窓。 雲が多い。 ところどころ、 青空。 続きを読む 古本屋の日記 2014年11月7日 « 1 … 50 51 52 … 128 » 象々の素敵な日記 ー建築書・版画・古本の高価買取ー古本の出張買取について ー古本、版画、骨董は古書象々へー 古本の出張買取のご相談