象々の素敵な日記 古本屋の日記

象々の素敵な日記

雷雨。バス。

雷雨。真っ暗な星田のバス停から誰もいないバスに乗る。まあ、運転手はいますがね。

時折浮かび上がる遠くの山の形は変わらないと思う、。。

変に明るい車内で、ドロロンえん魔くんのおわりの歌を口ずさむ。

 

妖怪っぽい

妖怪っぽい

あいつもこいつも妖怪っぽい。

古本屋の日記 2012年5月17日