書籍情報
- 書籍名
- エリック・ギル 衣裳論
- 著者
- エリック・ギル著 / 増野正衛訳 / 序文:花森安治
- 発行年
- 昭和27年 初版
- 出版社
- 創元社
- 状態
- ハードカバー・帯付 / カバー端破れ、背表紙角擦れ、端破れ、見返しヤケ・シミ、三方ヤケ・シミ、ページ内ヤケ、通読には問題ございません / 経年による傷みがございますので画像参照ください
- サイズ
- 約186×131×15mm
- 備考
- 232p
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- ¥2,200
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20世紀英国を代表する芸術家エリック・ギル
彫刻、版画、絵画、タイポグラフィ、印刷、装幀など、様々な芸術分野で活躍し、さらに20冊を超える芸術論や文明批評の著述家でもあった20世紀イギリスを代表する芸術家、エリック・ギル(1882-1940)。
本書は、エリック・ギル著『Clothes: An Essay upon the Nature and Significance of the Natural and Artificial Integuments Worn by Men and Women』(1931)の全訳。
序文:花森安治
カット:エリック・ギル
『なぜ男性はズボンをはき、女性はスカートをはかねばならぬのでせうか。デザインや風俗批評をやる前に私たちはもっと衣服の意味を考へ直さねばなりません。』(帯文より)


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